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暁 パガニーニ 聖人

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暁 パガニーニ 聖人

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【PCMAXで出会った祐子02】

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私と祐子は、地元も非常に近いせいか、時間を合わせてお酒を飲んだりすることがある。

洒落た店で飲むというよりかは、むしろリラックスできる立ち飲みの居酒屋やバルなどが多い。

彼女との旅行も、彼女のセフレ探しも、すべてはこういった飲み屋で出た話を実現させていった。

「しかし、剛君はすごかったね、精力も言葉の魔力も」

「最初、わたしは彼のこと20歳だからといってナメてかかっていたのよ無意識に。でも、完全に立場逆転しちゃったよね」

「悔しくなかった?」

「悔しいというよりも、もうどうにでもして!!って感じだったよ聖人」

「俺もさあ、彼には事前にNG行為以外は自由に考え、そして振舞ってもらって構わないと伝えていたのだけれど、やはり多少の遠慮があったのか、ときおり俺に目配せをしたりするんだよね。そのタイミングが抜群で、20歳ですでにあの域かよと思ったな」

「剛君のアレ、本当に大きかったもん。最初は結構痛かったの(苦笑)」

「やっぱそうだよな」

「でも、だんだん痛くなくなっちゃったのだけれどね」

「気に入った?」

「うん、彼をセフレにしたいわ、わたし。いいかな?」

「まあ、祐子さえ良ければいいんじゃない?」

「剛君のアレ、魅力なのよね~」

「中年女が若い男に熱を入れすぎると、遊ばれていることを忘れて苦しむことになるぜ?」

「そんなの、とっくに把握しているわよ(笑)」

「そうなの?」

「うん、だって彼がわたしの躰に飽きたら、貴方がまたわたしに素敵な男性を探してくれるでしょう?」

「オーケー(笑)」

「でも、剛君のアソコ、凄いのよねぇ。もう、頭までズトンと串刺しになるような気分だもん」

「やっぱ、でかいチンポの方がいいと?」

「そういうわけではないのだけれどね」

「俺のように、標準より若干大きい16cmだと、だめですか(汗)」

「聖人君のも素敵よ。立派で逞しいし。聖人君のアソコは、なんていうのかな、力強さとインテリジェンスがあるような・・・」

「チンポにインテリなんてあるのか?(笑)」

「貴方は、獣にもなれるし貴族的にもなれるといった感じかな。剛君は、野獣(笑)」

そういうものなのか。。。

私自身、10代の頃から今日まで20代から50代までの女性と絡んできたが、自分のセックスを客観的に分析したことは、ほとんどない。

さて、先日の剛君と祐子とのセックスは、まだ続きがあります。

それを、書き綴ってゆこうかと思います。



剛君の野性的な怒涛を体内に受け入れる祐子。

正常位から背面座位の体勢へと変わり、ズボズボと祐子の子宮へ打ちつけると同時に、剛君の手は激しく祐子の肥大化したクリトリスも刺激していた。

それはいつしか、祐子自身が自らクリトリスを激しく弄るといった事態になり、四十路の女が自らオナニーをしながら膣では肉棒を受け入れているという痴態へと発展していった。

押し寄せる嘉悦に朦朧とする祐子。

表情はだらりと顔の力が抜け、涎を垂らしながら恍惚の表情を浮かべている。

「うう・・・・、あうう・・・」

「ほら、もっと舌を出して」

祐子は剛に命じられるままに舌を突き出し、彼の指を舐めている。

パンパンと肉のぶつかる音が響きわたり、根本まで剛君の巨根を体内へ受け入れてゆく。

「も、もうダメ、気持ちイイ、気持ちイイのお」

「気持ちいいんだ祐子?」

「これなしじゃ生きてけないよぉ。好きよ剛・・・、もっとわたしを愛して」

バックの体勢をとると、猛烈に剛君は熟れた祐子の尻に肉棒を打ち付けてゆく。

そして、何度も何度も絶頂へと昇り詰めていく祐子であった。

剛君の一突きごとに祐子は喘ぎ、それは苦しさの喘ぎとは全くことなる、快楽の喘ぎであった。

「も、もうダメ、イ、イグゥゥ・・・・・」

普段の祐子からは想像できないような絶頂の声。

どうやれば、祐子はあのような声を出してくれるのだろうか。

バックの体勢でワインボトルを掴み、一気に飲み干して軽く祐子の尻をスパンキングする剛君。

もう、好き放題であった。

そして、まだしっかりと彼の巨根は祐子の膣に突き刺さっている。

「酒も美味いし、祐子の熟マンコも美味いし、たまんないっす!」

心から満足しているようなので、私は嬉しかったが祐子の躰も心配であった。

「なあ剛君、少し祐子を休ませてやってもいいかな」

「だ、大丈夫よ・・・。もっと、もっとして欲しいの剛君に。。お願い剛君、もっと気持ちよくさせて・・・」

「本当に大丈夫ですか祐子?少し休んでもいいんですよ」

「まだまだ欲しいの。。お願い、もっと激しくして。。」

「祐子に頼まれたら、断り切れないっすねぇ~。じゃあ、お言葉に甘えて・・・・というより、祐子の願望を叶えてやるか」

「嬉しい剛!もう、この躰は貴方のものよ!好きにして!」

剛君は満足したように、突っ込んだままの巨根を動かしてゆき、祐子を快楽の世界へといざなってゆく。

「はあ、このチンポたまんない・・・、若いだけあって逞しくて素敵・・・」

「もっと聖人さんを嫉妬させてあげないと祐子」

「聖人には見させておけばいいのよぉ~、わたしは剛の女なのだから今日は・・・」

「俺の女か、祐子。いい響きだな、貴方の女って」

バックの体勢で祐子は顔を剛君に向け、彼もそれに応えて長いキスをし始めた。

舌と舌の絡み合い。

唇が離れると、剛君は祐子のアナルに唾を吐き、指でほぐしていった。

「祐子の肛門は、品があるようで皺が多いよね」

一人で祐子のアナルを評論しながら、指で祐子のアナルを穿っていた。

祐子は、抵抗することなく剛君の指をアナルで受けている。

私は疑問であった。

祐子は私にはアナルを嫌がっていたのにも関わらず、剛君には許している。

剛君は祐子のアナルに突っ込んでいた指を抜き、その匂いを嗅ぎ始めた。

そして、急にしかめっ面を浮かべながら、

「祐子の尻の穴は臭いな。今日は、アナルセックスは無理そうだなあ。仕方ない、マンコで我慢するか。祐子、次回はアナルセックスするから肛門の中、綺麗にしておけよ」

「は、はい、、、綺麗にしておきます。。。」

従順な祐子の姿に私は驚愕した。

すでに、祐子は剛君に従順であり、セフレというよりも単なる剛君の肉便器になり果てているようであった。

「じゃあ、そろそろ俺もイカせてもらいますかね、そりゃっ!」

ピストンを激しくし始め、剛君は祐子を仕留めにかかり始める。

「うぐ、うぐぐぐっ、気持ちイイぃぃ」

すでに瞳孔が開いている祐子。

まるで雷を打たれたかのように、祐子はピクピク痙攣し、絶頂を迎えていった。

同時に剛君も祐子の膣内で発射してゆく。

「はあ、気持ちよかった~。聖人さん、気持ちよかったっす。また、彼女とやらせてください!」

彼は挨拶もほどほどに、バスルームへと消えていった。

ぜいぜいと喘ぐ祐子がベッドに取り残されていたが、その表情は満足げであった。

普通、セックスが終わった後は男女密着してお互いの存在を感じ合いたいのが女性の想いであろう。

しかし、剛君は、そこはドライに徹していたようであった。

祐子が我に返る。

「はあ、気持ちよかった~。彼のセックス、やばいね。またしたいよ」

「そんなに良かった?」

「うん、でも、もうしばらくセックスはいいや。そこまで若くないわたし(笑)」

「俺も、楽しませてもらったよ(笑)」

「聖人、このあとわたしとセックスする?貴方とならいいわよ。まだできるわ」

「いや、遠慮しておくよ。比較されそうだ(笑)」

「そう?」

小悪魔のような表情を浮かべる祐子。

「ねえ、次回、アナルセックスもしてみようかなって思っちゃったわ」

「あれだけ嫌がっていたのにな」

「何故かな、不思議と従属してみたくなってしまったの」

「被虐的に?」

「そうなのよ。なんだか、肉便器になりつつある気がする(笑)」

「好きなようにすればいいさ、祐子が(笑)。俺はそれを尊重するよ」

次回、どんなプレイにさせるかを想像し始めた私であったが、意外にその日は早く到来するような気がしていた。

自分が寝取った女が、今度は寝取られる。

この遊びは、しばらくやめられそうもない。

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