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暁 パガニーニ 聖人

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暁 パガニーニ 聖人

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【PCMAXで出会った祐子02】

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当日、部屋で祐子と私は剛君を待つこと30分。

その間、ドリンクの準備やゴムの準備、祐子の躰のケアなどの準備をしていた。

しばらくすると、ホテルの部屋の呼び鈴がなり、彼が到着したことを私たちに告げる。

剛、20歳。

先日、20歳になったばかりであった。

背が177cmとそこそこ高く、体型も細すぎず太すぎずといった感じであった。

祐子は細身の男性がタイプであったのだが、許容はんいといったところだろうか。

顔も悪くない。

メールの内容と同じく言葉使いも丁寧であり、エロにも最低限の礼儀があるということを若干20歳の彼はわきまえていた。

さっそく彼にシャワーを浴びてもらう。

その後、祐子がシャワーを浴びる。

祐子が戻り次第、剛君のバスローブをはだけると・・・・・

で、デカイ!!!

英語の方が、よりリアリティがあるかもしれない。

しいて書けば、

What a fuckin big dick !

It likes a nose........Elephant's nose....wow

外国人のデカいチンポは多々見たことがあったが、日本人の、しかも20歳の若造のチンポがこれほどまでにデカイのを見たのは、初めてであった。

祐子もかなり驚いているようであった。

「お、おっきいねぇ~、うっそぉ~、わたしのに入るかしら。。。。。。。。」

さっそく、絡んでもらいたいので、祐子に剛君20歳をアサインし、プレイを始める。

剛君は人前でのセックスに慣れているらしく、祐子の顎を軽く手ですくい、キスをしはじめた。

チロチロとお互いの舌が絡み合いはじめ、徐々に激しい音を立てながら唾液が絡まっているようであった。

熟女と若者のキスとは、イヤらしい。

見る者を淫靡にさせる。

しかも、剛君は手を後ろから祐子の乳房をお椀のようにすくい、乳首を刺激していた。

まだ可憐に咲いている祐子の乳首が、彼の指によって形を崩していた。

剛君がクリームを取り出し、祐子の後ろに回って乳房をすくい、桃色の乳首にゆっくりとマッサージするように乳首にクリームを塗り始めた。

乳首がこれほどまでに淫らに思えるのが、不思議であった。

乳首をマッサージしながら、彼の右手は優子の腹部に深く窪む臍の穴へと忍び込み、さきほどのクリームを祐子の臍にゆっくりと塗り込みはじめた。

臍の皺が形を歪め、剛君の指が深く吸い込まれてゆく。

祐子の臍が、まるで性器のようにヒクつき、激しく呼吸をしているようであった。

それから長い時間をかけて剛君の愛撫が続き、当初は余裕の表情さえ見せていていた祐子も、徐々に喘ぎ声が大きくなり、体を剛君へ預けてしまっていた。

彼の舌が首筋を這い、揉みしだいた乳首をゆっくりと吸う。

唇が祐子の乳首に吸い付くたびに、彼女の唇から吐息が漏れる。

徐々に下腹部へと舌を這わせ、やがて祐子の陰部を猛烈にクンニし始めた。

よほど彼のクンニが気持ち良かったのだろうか、祐子は激しく喘ぎ、両脚で彼の顔を強く挟みはじめる。

けれども、彼の腕力が祐子の両脚を開脚させ、恥ずかしげもなく足を大きく広げて剛君の舌を受けている。

ときおり、祐子のつま先がピンと伸びきり、痙攣していた。

若さ溢れる猛烈クンニが相当強力に効いてしまったのだろう。

クンニだけで、軽く祐子は絶頂に達したようであった。

「さて、祐子さんをいただくとするかな」

まるで少年のような表情で呟く剛君。

「祐子さんのマンコは、どんな塩梅かな?」

指を挿入して、濡れ具合を確認している。

「いいねえ、いいマンコしているよ祐子さん。もう、名前で呼んでいいよね?」

「うん、祐子って呼んで、剛」

「祐子、糸引いてるぜ祐子のマンコ」

剛君はそう呟きながら、挿入していた指を抜き去り祐子に見せる。

そして、私にもあからさまに見せつけるように親指と中指で糸を何度も伸ばす。

剛君は祐子の足首をガッチリと掴み、一気に18cm以上ある巨根を40代の祐子の熟れている陰部へ挿入させてゆく。

ぬめり込むようにズブズブと彼女の陰部は巨根を咥えこみ、瞬く間に吸い込んでしまった。

得体のしれない生殖器が、彼女の体内に吸い込まれてゆくようであった。

彼の巨根の先端が、祐子の子宮を強く刺激しているのだろう、祐子は嗚咽をあげながら両手を大の字に広げて、腰を動かし始めた。

彼が腰を律動しなくとも、すでに自ら腰を振っている祐子であった。

剛君が祐子の下腹部あたりをグリグリと押すと、祐子は信じられないほどの歓喜の声を上げ始めた。

「そこ、そこ気持ちイイ、もっとグリグリして・・・」

「気持ちイイ感じ?」

剛君が強めに腰を突くと、祐子は叫び声をあげる。

「気持ちイイ、気持ちイイよ剛」

「だったら、強請ってみてよ祐子」

そういうと、剛君は祐子のマンコから巨根を一気に抜いてしまう。

「いや、いやよお願い、抜かないで!駄目よ!入れてよ剛!」

「だから、ちゃんとお願いしてよ祐子」

「わかったから、お願いだから、剛のアソコ、入れて」

「アソコじゃないでしょ、チンポだよ、お・チ・ン・ポ」

「そう、そうよ剛のチンポ、剛のおチンポ入れて!おチンポ入れて!!」

再び剛が祐子のマンコに巨根を突き刺す。

「はぐっアアアアアア!」

「気持ちいいよ祐子ぉ~」

「はあ、しちゃったよ甥っ子とタメの子と・・・やばいよぉ~」

「まあいいじゃん、気持ちよきゃさ!ホレ!」

「はぁんっ!」

剛君は祐子の上体を起こすと、対面座位で交わり始めた。

祐子と再び激しいキスをし始める。

意地悪く剛が唇を彼女の唇から遠ざけると、祐子は自らの舌を伸ばして剛君の舌を求め始める。

唇の端から唾液が零れていた。

恨めし気な表情で喘ぐ祐子。

「剛君の、剛君のチンポ好きぃ~、たまんないよぉ~、好きなのよぉ」

「そんなに俺のチンポ気に入った?」

「もっと奥まで入れてぇ」

「ったく、とんでもねえエロ熟だぜ」

彼は、心から満足しながら彼女をなじっていた。

やがてバックから祐子を犯し始める。

「聖人さん、祐子さん、バックからだとすごく締め付けますね。たまんないっす」

私に感想を述べながら、剛君はサイドボードに置いてあった赤ワインのボトルを手に取った。

祐子をバックから犯しながら数回スパンキングをし、気前よく一気にワインを飲み始める。

口から零れ落ちるワインが、祐子の真っ白な尻に滴ってゆく。

「締まりのいい熟とハメながら酒飲むのってたまんねぇ~!!」

酒を飲みながら野獣のように祐子と交わる剛君。

酒を飲んだ後は、たばこであった。

咥え煙草をしながら、叩きつけるようにバックから犯す剛君。

「酒もヤニも、うめぇ。たまんねぇ~」

酒をがぶ飲みし、煙草をふかし、熟女とやりまくる20歳の男。

片手で祐子の髪の毛を鷲掴みにし、犯し続ける。

祐子もまんざらではなさそうで、

「も、もうダメ、し、死にそう・・・・凄いぃぃ!!!」

とうとう、絶頂に達してしまったようであった。

崩れ落ちる祐子。

陰部からズブリと抜け落ちる巨根は、まだ精が漲っている。

「派手な逝き様だったなぁ祐子」

そういいながら、剛君の巨根を祐子の唇に押し込んでゆく。

嫌がることなく、顔を上下に動かしながら40歳の熟女は20歳の若者の巨根をしゃぶり始め、

「や、やべっ!イクぜ祐子!」

そう剛君はつぶやくと、祐子は自ら若い精液を飲み干していった。

「濃いねぇ~剛君の精子、これ中で出されたら一発妊娠しちゃうよ」

笑顔で呑み込んでいる祐子。

「じゃあ、二発目いきますか、祐子」

「え、も、もうするの?」

「回復するのに1分必要としないしね」

祐子は剛君の巨根から精液を絞り出し、再びすぐに一戦交えるようであった。


剛君が仁王立ちし、祐子に18cm級のチンポをしゃぶらせようとしていた。

祐子は、まるでペットボトルを握るように彼のチンポを両掴みし、亀頭からパクっと咥えては竿の部分に舌を這わせたりと、

若く逞しいチンポに惚れ惚れした表情で咥えているのが、エロい。

「どうですか、俺のチンポ」

「ふ、ふごぉ~いよぉ。顎がはふれちゃう。。。」

そのまま69の態勢を取り、お互いに性器を激しく舐め、愛撫する二人。

「祐子さんのアナル、エロいですね」

そう彼はいいながら、指と舌で祐子の茶褐色の肛門を刺激しはじめる。

25歳も年下の男にアナルを弄られるなど、想像もしていなかったのだろう。

かなり濡れてきたので、剛君の太いチンポを一気に祐子の膣へぶっ刺しす。

祐子の表情が甘美になり、歓喜に溢れ、両腕を彼の首に、両足を彼の腰へ巻き付けて、自分の体内へグイグイ突き刺せるような態勢をとり、快楽を貪り始めた。

祐子はすでに理性が吹っ飛び、顔をクシャクシャにして喘ぎはじめてゆく。

今まで見たことのないような痴態を晒しながら。。。。

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