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暁 パガニーニ 聖人

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暁 パガニーニ 聖人

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【PCMAXで出会った夏美】

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX


PCMAXというサイトは、稀にだけれども変態性のある女性と出会うこともあります。

プロフィールにエロいことを書いている女性は、大概信用せずに自分からはアプローチしませんし、してきても無視します。

けれども、表のプロフィールは真面目に、裏プロフィールに若干だけセクシャルなことを書いている女性には、会話次第でセクシャルなことで会話が盛り上がることがあります。

夏美が、その一人でした。

夏美40代半ば。

写真を見せれもらったら、非常に綺麗な女性でした。

言葉も綺麗で、あまり自我を出さない。

その分、自我を心中に抑制していたのでしょう。

イイ女だ

率直に私は思いました。

一度目は軽くカフェでお茶をし、二度目にセックスを。

その際、彼女との会話の中で、少しずつ変態性を出してみました。

さり気なく、徐々に、少しずつ。

このタイミングとバランスが、難しい。

出し過ぎたら引かれるし、惜しんだら何も起こらない。

何事も、バランスです。

そんな会話の中、夏美が非常に支配されたいタイプであり、被虐的なことを妄想していることが判明。

とことん、マゾになりたいという願望があったようです。

Mの女性は、比較的男性に依存性が高いのですが、彼女の場合、その典型でした。

「どんな願望があるの?」

「恥ずかしいよ、引かれたら怖いし。。。」

「大丈夫。引いたりしないから」

「あのね、見られたい願望というか、露出っていうの?願望があるの」

「どういったところで?」

「自然の中、かな」

「でも、誰にも見られないよね自然の中だと」

「そうよね。でも、自然の中で思い切り開けて人に見られたいみたい」

「それ以外には?」

「ちょっとおかしいのかもしれないのだけれど、支配されたいのかな、徹底的に。逆らえない、抗えないという環境に置かれていたいという願望、あるかな」

「じゃあ、それ、してみようよ」

「え?どうやって?」

「方法は話したら面白くないでしょう。自然という部分では、話してもいいよ」

「どんな場所?」

「今、季節は夏だから、誰もいないビーチへ行こう」

「誰もいないビーチなんて、あるの?」

「あるから誘ってるわけだよ(笑)」

「でも、日焼けが…」

「大丈夫、日焼け止め塗ってあげるから。心配しないで、ね?決定~」

そういう成り行きから、夏美を誰もいないビーチへ連れてゆき、いきなり野外露出浣腸をすることになりました。

晴れた8月の、とある日。

私は夏美を車に乗せ、首都高を走り抜けていた。

まだ朝方であるが、相変わらず交通量が多い。

土曜日だから行楽客が、これから海へ繰り出すのだろう。

環状線を抜け、そこから約1時間ほど走ったところにあるビーチへとたどり着いた。

駐車場に車を置き、そこから20分程度歩いてゆく。

照りつける夏の陽射しが痛い。

車を降りて、二人で缶ビールを開けたのだが、すでにアルコールは飛んでしまっていた。

夏美は、キュートな体をくねらせながら歩いている。

これから、この躰を自由にできるかと思うと、私の心も躍動感が増してくる。

ようやくビーチへたどり着くと、そこには誰もいなかった。

通常、数人が素っ裸で日焼けをしているのであるが、今日はまだ来ていないようであった。

「へえ~、こんなビーチがあるのね」

「普段はこのビーチは海の下にあるのだけれどね。だからほら、魚や貝がその辺に転がっているだろ?」

すでに潮が引いて時間がたつのか、魚からは残念なことに異臭が若干漂っていた。

ビーチを5分ほど歩き、波が届かない部分に陣を張る。

そのあと、しばらくは景色を堪能しながら彼女と二人裸になり、二人だけの時間を楽しんだ。

晴夏は、肉体的にも精神的にも開放的になったのか、まるで子供のようにはしゃいでいた。

バツいちとはいえ、すでに20代半ばの子供がいる彼女。

ずっとストレスをため込んでいたのかもしれない。

最初はトップレスの彼女であったが、最後にはアンダーも脱ぎ去り、全裸でビーチを楽しんでいた。

楽しんだ頃合い見計らい、私は晴夏をすこしばかり調教し始めることにした。

「晴夏、ここに四つん這いになりなさい」

ピシっと晴夏に言葉を刺すと、晴夏は従順に頷き、砂浜に四つん這いになった。

「尻を掲げて!」

丸い彼女の尻を一発スパンキングする。

煙草を加え、火をつける。

夏の炎天下の中、汗だくの状態だが煙草が美味い。

米国製のビールを口に含み、のどを潤す。

ドライな喉越し感じられ、再び煙を肺に吸い込む。

066.jpg

晴夏の尻から、汗が一滴だけ、重力に抗わずにしたたってゆく。

彼女に目を瞑るよう指示をし、私は浣腸液を簡単に作った。

多分、初体験だろうから浣腸3本を500mlのお湯で薄める。

エネマシリンジを取りだし、ローションを晴夏の肛門へ塗布し、かるくマッサージした。

「いや、お尻は触らないで」

「反抗うの、やめようよ晴夏」

有無を言わさず、今度はエネマシリンジの先端を晴夏の肛門へ挿入した。

「ひっ、何??」

そのまま先端を抑えながら、ポンプの部分を押してゆく。

065.jpg

「え、何々?お腹の中に、なんか入ってくる!!」

「ああ、液体を注入しているんだよ。晴夏の腸をデトックスだ」

「いや、やめてよ!やだよ」

「だって、先日徹底的に支配されたいと話していたろ?徹底的に支配するには、もっとも見せたくない部分を曝け出さないと、単にわがままな雌にしかならないからね。最初が肝心。ま、歯向かうな。歯向かったら、このまま置いて帰るぜ」

晴夏は、しぶしぶ承諾したように抵抗はしない。

「そうだ、いい子だ。抵抗しても、意味はないからな。抵抗する気力は、これから10分後に備えて取っておいた方がいい」

私は晴夏に遠慮なくポンプを押し続け、彼女の腸内に浣腸液を挿入してゆく。

500ml注入し終わると、さらにぬるま湯を500ml注入した。

炎天下だと、水がすぐにぬるくなるので都合が良い。

自然環境を最大限利用したSMであった。

私は、ペットボトルに蓋をし、携帯型灰皿に吸い殻をしまう。

ビーチを利用する以上、環境に配慮はしなければならない。

喫煙者のマナーは大切だ。

さて、季節は真夏である。

夏の日刺しが容赦なく降りかかる。

晴夏の背中も日焼けしてしまっては可哀そうというもの。

私は、腸内で暴れまわる浣腸液で苦しむ晴夏に、最大限の優しさと慈しみをもって、彼女の背中にビーチタオルをかけてあげた。

「あ、ありが‥とう。。。やさ、しいのね」

「紫外線は、敵だろ?」

064.jpg

四つん這いになりながら、片手でお腹を押さえて苦しむ晴夏。

「こ、こんな趣味、悪いよ聖人…」

「趣味?ス〇トロは趣味じゃないさ」

「じゃあ。ど、どうし…て…?」

「人間は、排便する姿を見られるのは屈辱でもあるし、恥ずかしい。。。いわゆる、究極の羞恥心なわけだ。そのとき、晴夏がどんな表情を浮かべるのか、それを見届けないとね。
苦しみから解放され排泄したときの解放感の表情。
けれども、排泄姿を晒し、人に看取られている屈辱感と羞恥心の入り混じった表情。
人生で、そう何度も経験することじゃないだろ?」

「お、鬼!!」

「何とでも言え。晴夏は、少なからず歓びを感じているのだから。じゃなきゃ、逃げ出しているだろう?俺は、手足を拘束してないんだぜ?自由に動けるんだよ?」

「‥‥‥‥」

自由になれるのに、あえて自ら自由を否定し、年下の私に傅き、抗わず、屈辱を受ける晴夏。

「もう、もうダメ、で、でちゃう…」

「じゃあ、海に向かって思い切り叫ぼうか。尻の穴で」

「だ…め…、限界…」

そのとたん、一気に晴夏の肛門から腸内の残留物が吐き出してゆく。

最初は水っぽかったが、徐々に硬さを増して固形化してきていた。

「どうだ、すっきりしたか?」

「ま、、、まだ、出ます…」

不思議なのだが、浣腸をする女性のほとんどが、まだ出ますと呟き、排泄する。

隠せばいいのに。。。

私は、隠してはいけないと一言も言っていない。

晴夏は一瞬力むと、それは見事な大きなカリントウをひりだした。

「よっ! 一本くそ!」

「や、やめて!!」

「真夏のビーチのお供に野太い一本くそ!」

晴夏は、私に視線を向けながらも、その表情はまだ苦しんでいるようであった。

「ヤケのヤンパチ陽ヤケのなすび、色が黒くて食いつきたいが、あたしゃ入れ歯で歯が立たないよときやがった(笑)」

私が晴夏を揶揄している間も、晴夏は遠慮せずに腸内の残留物を吐き出していた。

私は、続けざまに彼女を揶揄する。

「まったく、歯止めなく、くそひり出して大したもんだよ蛙のションベン、見上げたもんだよ屋根屋の褌だわ。人前で、ブリブリブリブリするのはぶりっ子だけにしておいた方が、いいんじゃないのぉ? しっかし、何食ったら、こんなクッサイくそひり出すのか、わかったもんじゃない。くっせぇなぁ~」

「み、見ないでよぉ」

ようやく、晴夏は体勢を隠すようなしぐさを取り始めた。

私は、晴夏の艶やかな尻の真後ろに吸わり、鼻を摘まんで右手を鼻の前で左右に仰ぐ。

「くさいっす、晴夏先輩。先輩のくそ「、マジ臭いっす。1000年の恋も冷めるっす」

最後に一発見事な屁を晴夏は放つと、

「もう、聖人!!み、水で綺麗にしなさいよお尻!!」

「あ、強気だねぇ。僕は、晴夏先輩のお尻の穴まで、肛門までくそ尿処理をしなければならないのですか?」

「もう、して!」

私はペットボトルで晴夏の尻の割れ目に水を垂らしはじめる。

「あのぉ~、くその粘度が高いらしく、肛門にこびり付いたくそが取れないんですが…。どういたしやしょうか?」

「もう!いちいち実況中継しないで!」

「え~、だって、マジだし面白いしぃ」

「ほら、そこに置いてあるペットボトルで、何とかして!」

私は、足元に転がっていたペットボトルを手に取り、それを晴夏の尻の割れ目にあてがってこすり始めた。

晴夏の肛門は綺麗になり、先ほどとは見違えたように気品に溢れかえった。

「晴夏先輩、このペットボトルはどうしましょうかねぇ」

私はそう言いながら、ペットボトルを晴夏の顔の前に差し出す。

「いちいち聞かないでよ!!もう、おしまい!見たでしょ全部!!」

「最後の質問だけれど、ここにまき散らしたくそ、どう始末するんすかぁ?」

幸い、一か所に集中していた晴夏の排泄物であったので、晴夏は自ら素直をそれらにかけて、わからないようにした。

こうして、晴夏の変態デトックスon the beachは終わった。

「恥ずかしかったのぉ」

急に甘えだす晴夏。

「だろうねえ。俺だったら、やだよ」

「だったら、なんでするのよ!!」

「それはさ、楽しいからだよ」

「人を実験台みたいにしてぇ」

実際、私は臭いは嗅いでいない。

嗅いでしまったら、彼女の印象が変わってしまうという恐れがあるからであった。

けれども、敢えてそのことには触れず…

「しかし、綺麗な顔して臭いっすね(笑)」

「当たり前でしょ!」

晴夏は、再び海の中へ走ってゆき、尻を海水で洗いに向かった。

「これじゃ、エッチできないじゃん!」

真夏の陽射し受けて輝く晴夏の微笑み。

しっかりと洗い流してきたのか、晴夏は私に寄り添って呟く。

「ねえ、むらむらしちゃってるから、エッチしよ?」

正直、炎天下の中のセックスは、キツイ。

いざしようとしても、暑さで動ける状況ではない。

テントの中が、日差しをしのげる唯一の場所。

私は晴夏とテントの中へ入り、ようやくセックスができる準備が整えた。

いざ正常位で挿入し、その際晴夏が腕を私の背中に巻き付けた際、はじめて私は背中にオイルを塗っていないことに気が付いた。

そんな背中に、晴夏は悪戯心満載で爪を立てたのだから、その後のことは言うまでもない。。




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