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暁 パガニーニ 聖人

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暁 パガニーニ 聖人

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【PCMAXで出会った真紀】

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出会い系で、単にセックスをするという行為であれば、数打てばそれなりの成果はあるかと思います。

けれども、普通のセックスでは満足できず、妄想や想像を具現化したいという欲求に、関心を抱いてくれる女性は多くありません。

当然、出会うまではセクシャルなことは一切メールには書かないのは当然ですが、いざセックスをしても、徐々に性癖を理解してもらうために、願望を小出しにしてゆくため、出会ってから具現化するまでには非常に時間がかかります。

忍耐が、試される。。。

今回は、女盛りを迎えている三十路四十路または五十路の女性が、絶頂(エクスタシー)を迎えた後も、さらに追い打ちをかけるように攻め続けたら、一体どうなってしまうのか・・・・

真紀に経験してもらいました。


「わたし、いい実験だよね(笑)」

「まあ、そう言わずに。実際、気持ちいいことだし」

「でも、逝っちゃうとあっちの世界から戻ってこれなくなる不安があるのよ」

「あっちの世界?」

「なんていうのかなぁ、男にはわからないのかもしれないわね」

分かるはずがない。

男には、射精した後に待っている、賢者タイムというのがある。

女とは、そもそも体の作り方が異なるのである。

「逝きたいだけ、逝っちゃってくださいよ真紀」

「ヤバいことになったら、助けてね」

「大丈夫、俺はいつでもそばにいるから(笑)」

真紀は、拘束されて手足の自由を奪われ、まるでモルモットのように仰向けになり、これから始まる絶頂快楽逝く逝くSHOWに臨みます。。。

真紀は、普段はストレスが溜まる職場で事務をしている。

セックス自体は、私以外には特定の男性はいないらしい。

それほど性欲が強いわけでもないと本人は話しているが、乳首を摘まめば官能に火がつくのも真紀の特徴。

以前、私の目の前で真紀はゴリマッチョの年下の男に抱かれ、いままで噴いたことのない潮を散々噴かされた挙句、その日は彼のチンポ奴隷に成り下がった経験がある。

徹底的に逝かされたものの、やはり人間業では限界があり、絶頂で満足という結果に終わった。

今日は、相手は人間ではなく機械である。

電動ピストンファッキンマシーン

AVでたまに見かける、電動ドリルのようなバイブである。

真紀は全裸で仰向けになり、私は小ぶりの胸にちょこんと乗っているピンク色の乳首と、黒々と茂る陰毛の奥に濡れている陰部を刺激してゆく。

合間無く喘ぎ始める真紀。

0063.jpg


四十路らしく、官能の声は悩ましく、年下の私を欲情させる。

5分もしないうちに、腰を上下させて喘ぎが大きく響き渡ってきた。

「気持ちイィ、気持ちイイよぉ」

呟く真紀。

責める私。

「も、もっとぉ弄って、、、、もっとぉ」

「どこを?」

「おマンコをもっと弄ってください、お願い・・・・許して・・・」

恍惚の表情を浮かべている真紀は、もう自分で何を話しているのか、分かっていないのかもしれない。

そこで一気に電マで真紀のクリトリスを刺激しながら、中指で膣内を柔らかく抉る。

「ふあぁぁぁん、はぁん」

先ほどとは異なった喘ぎになってきた。

一気に電マで真紀を絶頂へ畳み込む。

「逝っちゃう逝っちゃう逝っちゃうぅぅぅぅぅ!!!!!!!」

ガクンガクンガクンと激しく上下する腰。

手足の先が伸びきり、痙攣にも似た動作を繰り返す真紀。

「も、もう駄目、いい、やめて、、、お願い、もう無理」

「無理じゃないよ真紀。まだ逝ける。ここでやめたら実験にならない」

「やっぱいい、やめて、お願い許して」

真紀の言葉に私は一切応えず、さらに電マでクリトリスを刺激して膣内を指でこねくり回す。

「ヤダヤダヤダヤダぁ、やめてよぉ!!!ダメダメおかしくなるからぁ!!」

本当におかしくなってきた。

叫びながら腰を上下している。

濡れている陰毛が、艶やかであった。

「ま、また逝っちゃう!!また逝っちゃう!!逝っちゃうよぉ!!」

電マで真紀は、いわゆる「アヘ顔」を私に晒した。

ダラしなく口を開けて涎をこぼしながら、派手に逝っている。

「はぁうぅぅぅ!!!」

言葉にならない呻きを彼女はあげると、そのまま全身を激しく痙攣させ、股間から黄色い液体をほとぼらせた。

どうやら、お漏らしをしてしまったらしい。

見ていて気持ちいいほどの、ホーニョウであった。

緩やかな放物線を描いて、床に着床する液体。

けれども、そこに虹の姿はない。

そこで私は、有無を言わさず電動ピストンファッキンマシーンを彼女の膣内に挿入し、ゆっくりと動作を開始させる。

ドクンドクンドクン

冷徹に、一切の感情を無視した動きでFM(ファッキンマシーン)は彼女の膣を抉り、子宮を刺激してゆく。

手元にあるダイヤルを、徐々に強くしてゆき、やがてダダダダダダダと暴れまわるFM。

「はぁぁぁぁっぁぁぁっぁ!!!キャァァァァァァァァァ!!!ヒィィィィィィィ」

阿鼻叫喚とでもいうのであろうか。

0062.jpg


苦しいのか気持ちよいのか、ぱっと見では判断できない。

どっちか分からないので、そのまま私はFMを続けることにした。

真紀は、言葉を発しなくなり、腰だけを激しく上下させてビクビクと痙攣させている。

徐々にエビ反り状態になり、股間からはどちらかわからないような液体を迸らせ、まるでベッドの上で踊っているようであった。

そのまま真紀は一気に静かになり、大人しくなった。

FMだけが、何ら変わらなく延々とピストンを続けている。

私は、FMを彼女の膣から抜き、ダイヤルを回して静止させた。

「はくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・」

瞳は閉じているが、口は半開きになり、唇が震えていた。

真紀の瞼を指で開いてみると、瞳孔が開いて焦点が定まっていない。

「真紀、大丈夫か真紀、おいっ」

「・・・・・・・・」

返事が無かった。

軽く真紀の頬をビンタしてみたが、反応は変わらない。

まだ痙攣している躰の、膣内に指を挿入してみると、子宮が降りてきているのがわかる。

生き物のように膣が収縮をしていた。

乳首を刺激しても反応がなく、臍に指を入れても無反応。

どうやら、リミッターが働いたのであろうか。

ちょっと心配になってきた私であった。

「まさか、意識だけがどっかへ行ってしまうなんて、あり得ないよなあ・・・・」

仕方なしに私は真紀が我に返るまで、大人しくじっとしていた。

滑稽な姿であったかもしれない。

全裸で失神している女性の脇で、男が一人じっと座って窓の外を眺めている。

窓の外といっても、扉で遮られているので何も見えない。

10分ほど経過したであろうか、真紀がようやく意識を取り戻した。

「はあ、はあ、はあ、そ、それヤバいよ聖人」

「気が付いた?大丈夫?」

「大丈夫じゃないよ。もう、それダメ、意識飛んだ」

「ああ、だって、思いっきり、漏らしていたし」

「う、嘘?やだ!」

「ジョバ~ってね(笑)見事な放物線だったよ。数学なら100点満点だ」

真紀は、今更自分が置かれた立場を理解したようであった。

私は彼女の手枷を外し、そっと躰を起こさせた。

腕に伝わる彼女の存在が、愛おしかった。

「聖人、気持ちよかったよぉ。またやりたいかも。。」

「それは本音?」

「嘘言ってもしょうがないじゃ~ん、はぁ、マジ凄かった。。聖人とセットで欲しいよ」

「俺は必要ないんじゃない?(笑)」

「そうかも(笑)。でも、人間相手じゃないから、気持ち良くても愛は感じないよ」

真紀がはにかむ。

「だ・か・ら・・・、聖人、して・・・」


あれほどまでに逝き狂ったのに、さらに快楽を求める女性の奥深さに、私は敬服せざるを得ないというのが、本音であった。


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