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暁 パガニーニ 聖人

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暁 パガニーニ 聖人

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【PCMAXで出会った明美】

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自分自身の出会いを求め、そして出会った明美を、いつしか私は彼女に若い男をあてがう役目を担い、率先してそれを楽しむようになっていた。

明美は、先日の雄太とのセックス以来、彼とのセックスを心待ちにしている日々を送っていた。

ただし、決して雄太の個人の連絡先を私へ聞こうはしない。

「なぜ、俺に雄太君の連絡先を聞こうとしない?」

「それは、貴方あってこその経験だから。裏切る行為は、したくないの」

素直に可愛いと思った。

年上の女の、こういった気遣いと配慮は、可愛らしいものだ。

「彼の、どんな部分が魅力的だったのかな」

私は明美に問う。

明美は答える。

「貴方のセックスは上品。例えていうのであれば貴族的。だけれども、ときとして荒々しくなり、その差が魅力的なの。雄太君の場合、貴方のセックスから貴族的な部分を取った感じとでもいうのかしら。荒々しく、そして猛々しくもあって、まるで動物になった気分。理性が麻痺して、まだわたしには野生の部分が残っているのだという屈辱と嬉しさがミックスした感じなの」

「であれば、俺はもう必要ないのでは?(笑)」

「いやよ、わたしを捨てないで。でも、人間て贅沢なものよね、貴方も必要だし、彼も必要と感じている自分がいるの」

女性の本音とは、不思議であった。

「また、彼と日程を調整してみる。俺も、明美のセックスを見るのが楽しみだから」
そして数日後、再び雄太をホテルへと招いた。

今回は、前回と違って二度目なので気分的にもゆとりがあるように映った。

「今回も、激しくやっちゃっていいんですよね?」

「それは、明美に聞いてくれ(笑)。俺は、あくまでViewerなのだから」

そう私は雄太へ告げると、明美を見てほほ笑んだ。

「お手柔らかにお願いね、雄太君。わたしの躰、壊れちゃうもん」

「明美さんは、全然まだイケますって。まだまだ逝き足りないくらいでしたよね、前回」

「そ、そうかしら???わたし、腰が抜けてしまいそうだったけど。。。。」

雄太は自然と明美に近づき、深く舌を絡め合い始める。

明美が、躰を若い雄太に預けてゆく。

「ねえ、わたし、雄太君とのセックス好き…」

「それはありがたい言葉だな、明美」

まるで恋人同士であった。

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雄太は、すでに明美と呼び捨てにし、明美は雄太に腕を回して激しく舌を自ら絡めている。

まるで、私の存在など無視しているかのように。

そう、これがいいんだ。これこそが、俺が求めていた、鑑賞者だ。

若い牡と熟れた雌の絡み合い。

お互いの性器を剥きだにし、雄太は明美の陰部を弄り、明美は雄太の巨根を握りしめている。

見ただけで卒倒してしまいそうな雄太の巨根。

若さが溢れ、亀頭は光を受けて輝いている。

艶やかな雄太の巨根を、明美は後頭部を雄太に掴まれながら、口に含んでいた。

仁王立ちの姿で明美を傅かせて巨根をしゃぶらせる雄太。

その姿に、明美の年上としての威厳と、社会経験の豊富さはなく、単なる若い男に溺れる一匹の雌でしかなかった。

私は足を組み、彼女の痴態を眺める。

「雄太様、雄太様の、太くて逞しいおチンポを、わたしのオマンコに、ぶち込んでください」

「まだしゃぶり足りないな、明美。もう少し、しゃぶってろ」

「は、はい…」

明美は、雄太の意向を汲むままに若くそそりたった巨根を無我夢中でしゃぶっている。

「このチンポ好きか、明美?」

「はい。手放したくありません」

「でもな、そろそろ熟女も飽きたころだからなぁ」

嫌味たっぷりに呟く雄太。

0061.jpg


「お願い、わたし頑張るから、お願い、捨てないで・・・・」

「捨てられたくないのか、明美」

「お願い、わたしを捨てないで。なんでもするから、お願い…」

「じゃあ、尻の穴、見せてみ?」

「でも、汚い…」

「いいから見せてみろって、尻の穴をよ」

明美は、自ら四つん這いになり、20歳以上も若い雄太に、言われるがままに尻の穴を晒してゆく。

「へえ~、これが明美の肛門かあ~」

「あまり見ないでください」

「なんていうのかな、ちょっとぶきっちょな形してんなぁ。聖人さん、この肛門、形変じゃないっすか?」

悪戯の微笑みを浮かべながら、雄太は明美を屈辱し始める。

「いや、恥ずかしいのよぉ」

「恥ずかしいって、そりゃこんな形してりゃ、恥ずかしいわな明美。肛門の皺の数、数えてみるわ」

いっぽ~ん

にほ~ん

さんぼ~ん

あれ、四本目は途中から分岐しているから、どうすっかなぁ~

なんだこりゃ、カスが付いてんな。ちゃんと大した後は拭いてんすかぁ明美さん(笑)

「いや、やめてよぉ。そんなに見ないで!!」

明美は、さすがに恥ずかしいのか、四つん這いのままで尻の割れ目を閉じようとして体をよじっている。

「動くなって明美ぃ~」

パシっといい音が部屋にこだまする。

雄太が、明美の尻をスパンキングし、心地よい音が響き渡った。

「あ、いやぁん」

「尻叩かれて喘ぐんすか明美」

すかさず続けざまに雄太はスパンキングを明美の尻に叩き込む。

「さぁて、この熟したマンコに、チンポ入れよぉっと」

雄太は明美の尻を両手で大きく開き、おもむろに明美の陰部へ巨根を挿入してゆく。

「ああああああああ、入ってくる。。。」

高々と掲げた明美の尻へ、若さ溢れる雄太の律動が重なってゆく。

セックスではなく、まるで交尾であった。

明美は激しく喘ぎ、快楽を貪っている。

「き、気もちぃぃ バックってこんなにっっ」

「オラオラ、もっと喘げよ明美。若いチンポ最高だろうがぁ?」

「若い、若いチンポ素敵、気持ちイィよぉ。聖人ぉ、気持ちいいのぉ」

私の名を叫ぶ明美。

雄太は、私に向かって微笑みながら親指を突き立てている。

私の好み通りに動いてくれる雄太であった。

「うぉりゃぁ!さしづめまずは一発!」

雄太は、10分以上バックの体制で明美を犯し続け、猿のように射精していった。

「イグぅ…っふあぁん」

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明美は、ベッドに倒れこんでゆく。

尻だけを高々と掲げながら、激しく肩を上下していた。

雄太は、軽くピシっと一発明美の尻を叩き、太い巨根を抜いた。

「聖人さん、どうでしたか。ご満足、頂けましたか」

「ああ、しかし、よくもまあ軽々と明美を支配したもんだな」

「彼女に、その素質があるのではないかと思います。聖人さんの躾がなっているのでしょう」

私は、明美に寄り添い、布団を彼女に被せた。

「聖人君、み、水頂戴」

潮を噴き、完膚までに逝かされた明美。

手だけがペットボトルの水を追っていた。

「聖人さん、僕が彼女に水を飲ませてあげますから、それ貸してください」

私はペットボトルを雄太に手渡す。

雄太は、そのペットボトルから水を口に含み、明美の顎をつかんで口移しで水を与えた。

「もっとお水頂戴、雄太君。口で、もっと頂戴」

雄太は彼女の希望に答えるように、口移しで水を与えてゆく。

明美は、躰だけではなく心までも雄太に支配されてゆく瞬間であった。


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