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暁 パガニーニ 聖人

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暁 パガニーニ 聖人

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【PCMAXで出会った明美】

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

akemi001.jpg


その日以降、私は明美の好みそうな男を見つけることに精をだした。

出会い系、SNS、掲示板等、多岐にわたる手法で男性を探す。

明美の好む男性の条件として、

・若い
・巨根
・経験豊富
・優しく強く、逞しく
・細マッチョ or ゴリマッチョ

であった。

あまりに若すぎるのも抵抗があると明美が話していたので、私は彼女が抵抗を覚えるであろう若すぎる男性を優先して探し始め、明美の息子と年齢がそう変わらない程度の男性にターゲットを絞った。

いざ面会するとき、男の若さにビックリするであろう明美のリアクションが、楽しみであった。

探し始めて1週間、私の定めた条件に当てはまる男性がちらほらと集まり始める。

いきなり明美に複数プレイをさせるのも問題があるので、まずは一人に絞り込むことに。

そして、ついに私は理想の男性を見つけることになる。

名前は、雄太君としよう。

【雄太君プロフィール】
年齢:21歳
学歴:大学生
女性経験:40人ほど
性病検査:OK
性格:S
サイズ:長さ18cm、太さ4.5センチ
身長:180cm
体重:72キロ


そして数日後、私は彼を丸の内へ呼び、彼と面会をすることになった。

夜の丸の内を少し離れると、喧噪からかけ離れた静かな佇まいとなる。

いきつけのカフェで彼を待つこと10分弱。

身だしなみの良い男性が現れた。

彼こそが雄太君21歳。

メールで会話した通り、紳士的で外見も悪くない。

「早速だけれど、40代の女性とセックスするのには、抵抗ない?」

「ええ、むしろ経験したいくらいでした」

「なぜ?」

「聖人さんが仰ったように、かなり年上の女性を支配したり、自由に弄びたいという気持ちがあるんです」

「彼女、巨乳ではないし、決して若くもない。それでも本当に大丈夫か?」

そこで私は明美の裸体が映った写真を雄太君へ見せる。

0053.jpg

「素敵な雰囲気の女性ですね。僕が、彼女を好きにしていいのですか?」

「一応、ルールというものは規定する。常識の範疇といえば、察してもらえるかな?」

彼とは30分ほど事前に打ち合わせを行った。

その後、日時と場所を伝え、私は帰路につく。

皇居の周りを一人で歩いたが、なぜか風がすがすがしく感じたのが、不思議であった。

明美は、さぞかし慄いているだろうという想いをかみしめながら。。。



数日後・・・

あいにくシティホテルのデイユースは予約できず、ビジネスホテルになってしまった。

都心に近いホテルで、私は明美と二人で煙草を吸っていた。

どことなく手元が震えている明美。

緊張感が漂っているのだろうか。

「本当に、私が他の男性とセックスするの?」

「でなければ、行くホテルの種類が違うだろう?」

「確かにそうね。。。緊張するな。」

「まあ、そうかしこまる必要はないさ。実際、彼とはすでに会っているからね」

そろそろ、雄太君が到着する時間であった。

グラスに注がれたビールを口元に運ぶ明美の瞳は、動揺を隠すことができずにいた。

部屋の呼び鈴が鳴る。

彼が、到着したらしい。

私は、ドアを開けて雄太君を部屋へ招き入れる。

「明美、彼が雄太君だ」

「え??!!わ、若くない??」

「彼は、四十路の女性がタイプらしいよ。良かったね明美」

雄太君は多少ぎこちなく明美に挨拶をしていたが、そのうちすぐに雰囲気に染まり慣れてしまうことだろう。

「明美さん、聖人さんから色々とお話は伺ってました。こんな僕で宜しければ、ぜひ明美さんを満足させることができれば幸いです」

「え、ええ。っていうか、実際は私の願望より彼の性癖なのだけれどね(笑)」

明美は動揺しながら言い訳をしていた。

その後、しばらく雑談をし、明美の気分をほぐらせる。

女性慣れしているせいか、雄太君の会話に明美も微笑みながらなごみ始めたようであった。

年の差24歳。

ちょうど二回りほど雄太君の方が若い。

彼の母親が46歳ということであった。

明美の息子も19歳の大学生。

ほぼ、息子の部活の先輩とセックスをするといった感じであろう。

「明美、そろそろシャワー浴びて来いよ。さすがにアソコの匂いは気にするだろう?」

優しくフォローをする。

明美はシャワールームへ向かい、やがて水流の音が漏れ始める。

「雄太君、私は撮影をしているが、一度君が射精したら、部屋を出てゆく。カメラを設置するから、自由にセックスをするがいい。なるべくカメラのアングルを意識してお願いできるかな。何なら、君が撮影してもいい」

「聖人さんを満足させるものを、作り上げてみますから任せてください」

若さ溢れる自信が漲っていた。

明美がシャワーを浴び終わると、今度は雄太君がシャワーを浴び始めた。

バスタオル一枚の明美。

裾から覗く腿が、妙に艶やかであった。

「明美、大丈夫かい?」

「う~ん、なんかワクワクしている自分もいる。あんなに若い男性なのに、私で大丈夫かしら?」

「彼は、俺と同じでSだから、その辺は本人に任せてある。何かあれば、俺が止めるさ」

そして雄太君が、バスルームから現れた。

「じゃあ雄太君、始めようか。あとは、君のスタンスに任せる。私は口を出さない。始めてくれ」

最初はぎこちなく雄太君に寄り掛かる明美であったが、彼のスマートなエスコートで、明美も徐々に打ち解けていった。

明美のバスローブがはだけ、胸が露になる。

その胸を、雄太がそっと包み込み、そして先端に可憐に咲く濃いピンク色の乳首を摘まむ。

「は、はぁ…」

彼女の口から吐息が零れはじめた。

※ここからは、録画されたビデオの通りの会話を載せてゆきます。若干、安物の官能小説っぽくなりますが。。。

雄太は明美を抱え込み、激しい愛撫を繰り出してゆく。

すでに十分に濡れている明美の陰部が、部屋の光を反射していた。

彼の指先が、明美の躰中を這い、ある時は摘まみ、ある時は吸い、そして陰部の中へと指を深く挿入してゆく。

「す、スゴイ上手ね雄太君、本当に21歳なの???」

「年齢なんて関係ないですよ、セックスに」

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「も、もっと気持ちよくして・・・」

その言葉に雄太は反応し、明美の陰部と乳首を同時に責めてゆくと、明美は軽く絶頂に達したようであった。

「まだまだ逝ってもらわないと、明美さん」

「ま、まだ逝くの?」

「まだまだでしょ」

雄太の指先が早くなってゆく。

グチュグチュと音が部屋に響き渡り、明美の声も最大限に高くなってゆく。

「ねえ明美さん、息子さんと同年代の男は、どうだい?」

「そ、それを言わないで」

「そんな男に、股を開いてヒィヒィ喘いで、ある意味すごいよね」

「い、いやぁ。やめてよ雄太君。。。。」

「でも、気持ちいいんだろう?」

「うん、気持ちイイ。気持ちイイのぉ」

雄太の指がクリトリスと同時に膣奥の子宮刺激しているのだろうか、明美の腹部が激しく波打っていた。

「だ、ダメ、逝っちゃう、逝っちゃう!!!」

ガクンガクンと体が小刻みに痙攣し、呼吸が激しくなる明美。

「じゃあ、一つ逝ったところで、噴いてもらいますか」

雄太が、職人技のように明美の陰部を指で擦り、膣の奥を軽くまさぐるだけで、

プシャアァァアアアアア!!!!

激しく潮を噴いてしまった明美。

「い、いやぁぁあああ!」

「随分と激しく潮噴きますね明美さん。見事なもんだ」

延々と潮を噴いている明美。

「ついでに、小さい方も出してすっきりしちゃいましょうか、あ・け・み・さん」

膣の内部から膀胱を刺激したのだろうか、今度は明美の陰部から黄色い液体が勢いよく噴き始める。

ジャバジャバジャバと音が響きわたり、半開きの口から喘ぎ声を漏らす明美は、まだ年若い21歳の男性によって勢いよく噴いてしまう始末であった。

私は内心、どう始末しようかと悩んでもいた。

「聖人さん、大丈夫です。ペットシート持ってきましたから。ほら明美さん、犬らしくここに〇〇してくださいね。」

すでに明美を操っている雄太の存在は、私にとっては嬉しい誤算であった。

雄太は、明美の唇に自分の唇を絡ませ、若い男と熟した女の悩ましいキスを繰り出していた。

明美は、自ら雄太の躰に腕を回し、彼の激しいキスを喜んで受け入れているようであった。

雄太は、キスをしながら明美の子宮にあたる部分の下腹部を親指で刺激していた。

「そろそろ、欲しくなってきたんじゃないっすか明美さん」

「うん、欲しい。。。入れて。。」

「聖人さんから、きちっと教育を受けていないようですね。欲しいときは、それなりの言い方というものがあるでしょう?」

「雄太さんの、雄太さんのを、入れてください」

雄太はすでにそそりたったペットボトルほどの大きさのある巨根を、明美の陰部へ擦り付けるようにしながらも、挿入はしない。

明美は、憐みを乞うような表情を雄太に向けながら、小さな口を半開きにして喘いでいた。

「明美さん、言い方、一度だけ教えてあげるよ。よく学んでくださいね。優秀な大学を出ているのだから」

雄太様の、若くて逞しいおチンポを、わたしの熟したオマンコにぶち込んでください!!


「わかりましたか?」

まるで教育者が諭すような言い方で、雄太は明美に話していた。

明美は、呼応するように

雄太様の、若くて太く逞しいおチンポを、わたしの熟したオマンコにぶち込んでください!!お願いします!お願いします!!早く!早く入れてください!!

「やだ」

「ど、どうしてよぉ。。」

明美は、冷徹に否定する雄太に対して、恥ずかしげもなく黒々と茂った陰毛を巨根になすりつけている。

もじもじと動く明美の腰。

腹部が上下に動き、艶やかであった。

「声が小さいですね、明美さん」

冷ややかな言葉を雄太は明美に浴びせる。

「さあ、もっと大きな声で叫んでみましょうよ、あ・け・み」

言い放つ雄太。

そして明美は叫ぶ。

雄太様の、若くて逞しいおチンポを明美の熟したオマンコにぶち込んでください!!お願いします!!お願いしますからぁ!!!

頷く雄太。

喜ぶ明美。

若くて反り返った新鮮な巨根が、明美の熟れた陰部へと挿入されてゆく。

たちまち明美の顔に歓喜が浮かぶ。

雄太は、明美の両足首をがっちりと掴みながら、猿のように腰を律動していった。

ゆっくりだけれども強く激しいストロークが、明美の子宮を刺激していた。

そのたびに、明美は喜びの声を大きくあげる。

私は明美の表情を覗いてみると、すでに瞳孔が開いて定まっていない。

まるで、野生の交尾であった。

「いいね、いいね雄太君。最高だよ。もっともっと激しく頼むよ」

「こんな感じでいいっすかね?結構簡単に明美さん音をあげてしまったので、拍子抜けしちゃったんすけど…」

雄太の手にかかれば、女性の年齢問わずいちころなのだろうか。

私は、ただただ満足であった。

セックスの鑑賞者。

そう、私は、Viewerであった。

自ら調教するのも有意義だが、感情移入している女性が他の男性とセックスするのを、じっくりと鑑賞するのは、贅沢極まりなかった。

明美は、雄太によって正常位、騎乗位、バックと様々な体位で犯され続け、歓喜の声を上げている。

そして、すでに彼によって明美は何度か絶頂に達していた。

雄太は明美を、

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刺す!

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突く!

0058.jpg
抉る!


絶頂時の言葉さえ、私とのセックスのときは「逝く」であったが、雄太とのセックスの際、彼女の上げていた声は、

「イグッイグッ、ゴメンナサイもうダメ、こ、壊れちゃうよ、助けて!!!!」

もう、言葉にさえなっていなかった。

「聖人さん、そろそろ仕留めちゃっていいっすかね、彼女。もう限界なんじゃないっすか?」

「君はまだまだいけるのか?」

「僕は、まだこのマンコで楽しませてもらうので、少し彼女を休憩させてやりましょうよ。脱水症状になっちゃいますよ、たくさん潮噴いたし(笑)」

まるで王者の貫禄であった。

21歳の大学生に、四十路の明美は、完全なまでに陥落した。

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