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暁 パガニーニ 聖人

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暁 パガニーニ 聖人

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出会い系サイトといえば、PCMAXをよく使います。

このサイトは、30代半ば以上の女性は比較的まともな女性が多いです。

理由はわかりませんが、信頼と実績という部分が大きいのかもしれません。

若い女性はというと、あまり興味がないので突いたことがありませんが、まともな女性はいるのかな???

明美という43歳の、某大手企業の課長をしている女性と知り合ったのは、かなり前。

20通くらいのメールを交わしたでしょうか。

私も、まったくエロエロビームを出さなかったので、明美も安心した様子でした。

彼女は洋楽のハードロックが好きなので、それが元で話が合ったということもあるのでしょう。

かなりヘヴィーなロック、いわゆるヘヴィメタも好きな彼女。

趣味が合うと気心も親しくなりやすいものです。

初回にあったとき、すでにその日でセックスまでしてしまいましたが、そのときに私がSM好きのことも伝えたところ、興味半分、不安半分といった感じでした。

けれども、そこで引く私ではありません。

まずは電マ以外は使わず、言葉と手だけで軽くSMをしてみようという運びになりました。
明美を素っ裸にし、ベッドへ投げ出す。

「明美、尻掲げろ」

私は容赦なく命令を下す。

明美が憐みの表情を浮かべ、私を見つめる。

「ガンくれる前にさっさとそのケツ掲げろや」

半分震えながら明美は四つん這いの恰好と取り始め、プリっとした尻を掲げてゆく。

年上の女を命令し、支配下におくには四つん這いが一番であった。

私は彼女の双尻を軽くスパンキングし、手の跡を双尻に残してゆく。

いい音が部屋に響き渡る。

「い、痛い、やめて!!」

「うるせえな、いい年こいていい尻してんじゃねぇか明美、何人の男にこの尻を差し出したんだ?」

「そんなこと、したことないよ」

「ないよ?お前言葉の使い方知らねぇの?」

「し、知りません。。。」

可愛い女だった。

年上の女が従順になればなるほど、私はその女が可愛く思えてくる。

美しい明美の女体と体のライン。

胸が小さいのが唯一の欠点と言えなくもないが、不感症よりましである。

それに、私は微乳が嫌いではない。

生意気に乳首だけは少し大きめで、すでに立っていた。

後ろから私は明美に多いかぶり、彼女の乳首を引っ張る。

「い、痛いです聖人さん!」

「聖人さん?お前さ、様使えよ。年下の聖人様と言ってみろ」

明美は屈辱の表情を浮かべながら私を見つめている。

「年下の聖人・・・・様」

「はいよく言えました~ご褒美に、これをあげよう」

私はそういうと、いきなり彼女のアナルへ指をズボっと突っ込む。

「ひ、ひぃ!!」

そのまま人差し指を直腸へと進め、ぐりぐりとこねくり回す。

間違っても、指を抜いて臭いなどは嗅げない。

そんなことをしたら、美しい明美の印象が台無しだ。

臭い一つで、女性の印象は変わってしまうというもの。

私には、それが絶対にできなかった。

「す、少し痛いです。。。」

「その割には、マンコがグチュグチュ濡れてきてるじゃねぇか」

左手の指を明美の陰部へ挿入すると、すでに大洪水になっていた。

アナルと陰部の中で、自分の左右の人差し指が、肉壁を通して感じられた。

「じゃあ、痛み止めでも打ってやろうか明美ぃ」

私は手元のスマホでジューダスプリーストのペインキラーを流し始める。

激しいドラムの鼓動と同時に、私の肉茎が彼女の陰部へ突き刺さる。

ツインギターが流れ始め、ビートと同じリズムで彼女をバックから犯し始めた。

それに呼応して、明美も喘ぎ始める。

激しいビートに合わせ腰を律動させ、ドラムのリズムと同じように両手で彼女の双尻をスパンキングしてゆく。

ボーカルの叫び声に合わせて私はエビぞりになりながらも律動をやめない。

「おらおらおらおもッと尻振れや明美ぃ!!」

「わ、わたしも気持ちいい、気持ちイイ!!!!」

ビートの律動。

バックから年上の女を犬のように犯し、陶酔した脳が野生の感を呼び戻し、ときおり腰を前後左右に突きながら、明美の膣内で私の肉茎が暴れる。

吸いつく肉壁、濡れる陰毛、したたる妖液。

赤く染まる明美の双尻が悩ましい。

いったん私は彼女の陰部からいきり立った肉茎を抜き去ると、彼女の双尻へ噛みつく。

「ハアァァァッッッっ!!」

「血が滴ったら、最高だなこの尻はよぉ」

そう私は彼女を罵りながら、歯型を遠慮なく彼女の双尻へ付け始める。

まるで、自分の所有物であるということをマーキングするかのように。

曲がギターソロになる。

再び肉茎を明美の陰部へと挿入し、ビートに合わせて腰を律動させる。

彼女の髪の毛を両手で引っ張り、馬の手綱のように掴みながら激しく犯す、犯す、犯す。

無様に形を崩した明美のアナルが、イソギンチャクのようにヒクついていた。

唾をアナルへ垂らし、指を突っ込む。

指先に感じる明美の直腸の感触。

もっとも恥ずかしい穴を年下の男に捧げ、指を突っ込まれる。

「わ、わたし、聖人君にお尻の穴、汚されてる・・・」

「くせぇ穴だなぁ明美ぃ。このまま臭い嗅いだら臭くて失神しちまうぜ」

明美は、すでに喘ぎ声が擦れ、白目を剥き始めている。

熟女の白目。

唇の両脇から垂らしている涎が、悩ましい。

完全に快楽に支配され、理性を失った明美。

肉便器と化した明美は、すでに快楽人形となり、私の支配下に置かれていた。

曲の終焉と同時に、私も彼女の膣内に遠慮なく射精をかます。

ピルを飲んでいるので安全であるとは事前に聞いていた。

いくらSMでも、避妊はエチケットであるという真面目な哲学。

セックスよりもSM、SMよりも避妊である。

二人とも胸をゼイゼイしながらベッドに大の字になる。

「明美、最高だったぜ」

「わ、わたしも、なんだかすごく楽しかった、っていうか、気持ちよかった」

「明美、お前のマンコは俺のものだ」

「はい、わたしの体は聖人のもの。でも、こんな中古でごめんなさいね」

熟れた女ほど、良い味を持っている。

若い女には興味がなかった。

程よく熟れ、感度が良く、太ってさえいなければ私には問題なかった。

「次回は、複数プレイするからな」

「え?ほかの人と聖人君がエッチしてわたしも一緒にするの?」

「ばか言え、俺は3Pなど興味はない。お前が、ほかの男と一緒にするんだよ」

「ええ?!」

「無理という回答はない。そうしろ」

「はい、わ、わかりました聖人君」

そして次回、明美は私の後輩である宏と交わることになる。

徹底的に凌辱されるということを、まだ明美は知るよしもなかった。
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